わらべうた(ひかり組、にじ組)

ひかり組、にじ組のお友だちも新年初めてのわらべうた😊🎶✨

“ととけっこ~、夜が明けた…”のわらべうたをみんなで歌い、バッグの中で寝ていたうさぎさんを起こしました🐰💤

今度は、絵本タイム📖ひかり組さんは『もう おきるかな?』を見ました😊様々な動物が、どのように眠っているかな?どのように起きるかな?といった様子が描かれています。

にじ組さんは『どうすればいいのかな?』を見ました😊✨“ズボンを着たらどうなる?”“シャツを履いたらどうなる?”などの問いかけがあり、子どもたちが自分で考えることもできます。

絵本の読み聞かせでは、読む声が子どもに安心感に繋がり、想像力が豊かにもなります。まだ字が読めなくても読み聞かせを繰り返す中で絵本のなかの言葉を真似をするようになるので、言語力が伸びていきます。

“おおさむ こさむ”のわらべうたでは、大きなシフォンスカーフを波に見立て、子どもたちの真上をざぶ~ん🌊!と通っていきます。手を伸ばしたりニコニコで見上げたりと大興奮!😆

“ぺったらぺったん”のわらべうたでは、お手玉を使いました!お餅に見立てて頭に乗せると、お辞儀をして手のひらでキャッチ!

その後は絵本『おもち』を見ました😊お餅が焼かれる様子が暖かなイラストで描かれています。磯辺焼き、きなこもち、あんこもち、みんなはどれが食べたいかな?絵本に手を伸ばしてパクっと食べる真似っこをしています😋🥄

“うまはとしとし”のわらべうたにのせて室内をぐるっと歩きます🐎✨

“つよい”のフレーズで両足をドンドン❗

♪てってのねずみ…のわらべうたでは、指人形のねずみがみんなの体をこちょこちょと上っていきます🐭🌟

わらべうたはの歌詞は、繰り返しの言葉を用いているものが多く真似をしやすいので、何度も楽しむうちに発語が促されたり言語力の向上にも繋がります。

最後は、♪さよならあんころもちまたきなこ!でさようならの挨拶をしました😆👋