土曜日の…とある1日…
1歳児クラスのお友達が様々な用具を使って感触運動遊びを楽しんでいたのですが、
しばらくすると…

自分でコースの組み立てを始めていました。
『こうやったら園長先生も出来るでしょ?』

『これは中に入れて…通れなくなっちゃった😋』
等々、、お話もたのしみながらまるで先生のように…
『ちょっと難しいかなぁ…』と頭を悩ませる姿も(笑)🤭

しっかりと思考力や想像力が育ってきているようです!
その後は、、『ちょっと疲れちゃったからお風呂入ろ〜っと』と用具の空間をお風呂に見立てて遊び始めるお友達!

お家で経験していること?を再現?していました🤗
その後は、、
自分で青い運動遊びの用具を持ってきて、、

赤ちゃん人形に『ねんねするから、お歌うたってあげるね』と✨🎵✨
…青い用具は何に見立てているんだろう?と園長先生が不思議に思っていると🤔?

うたの絵本をそばに置いて…
またお歌が始まり…『これはピアノ🎹なの!』と!

すごい!自分の世界のなかで『見立てあそび』や自分が経験したこと、見たことを『真似っこあそび』として楽しむ🌟感触運動遊び〜様々な遊びに展開されていく遊びの世界🌟
でも、大人は用具や玩具の使い方をついつい制限してしまう…そんな行為が子ども達の遊びの世界を小さくしてしまっているのでは、、と“ハッ😱”と思った瞬間でした!
…part.2へ続く…













