海のカルタづくりの続きです。

ひさしぶりに講師の先生に会えて、今までの頑張りを一生懸命話しています😊

さぁ、今日はカルタを入れる箱作り🎁
まずは、講師の先生が、展開図(平面)から立方体になる様子を見せてもらい、感動する子どもたち。箱作りへの興味・関心がMAX✨

箱の中に入れるものの大きさを長〜いものさし📏で測ります!

箱の大きさを『工作紙』の目盛りを使って数えていきます。

線に合わせて切っていきます✂️「かたーい😣」いつもの紙…折り紙、画用紙などと違い厚みがあり、大きいため切りづらさを感じたようです。それも発見👍🏻

箱の周りを素敵にするために、飾りを作ります。“虹🌈”“ねずみ🐹”思い思いに作ってます😊

飾りはまだできていませんが…作った箱にカルタを入れてみます。『わぁーピッタリ😍』計算通りにできた箱にみんなの作ったカルタがピッタリでした✨
来月は、箱を素敵に飾ったり、遊んでみたり…楽しみです💕
長期間活動してきたカルタづくりもいよいよクライマックスです👍🏻
今回は、工作紙の目盛りや“ものさし”を使い、モノの“長さ”をはかる…という初めての作業!平面の紙から、立体に変化させていく…数学的な要素が入った工作✨✨ 空間認知能力も育まれていきます🤗













